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秩父市新築住宅コラム【オール電化と太陽光発電を両方設置した場合のメリット・デメリット】

2019.09.25

秩父市・横瀬町・小鹿野町・皆野町・長瀞町エリアで土地探しからの家づくりをご提案しているエフ・プロダクツです。

秩父・寄居・深谷・本庄・熊谷エリアで【大正8年創業・新築施工実績3,000棟以上!】【自然素材を活かした安心価格で価値のある新築注文住宅】

最近では秩父、寄居、深谷、本庄の新築住宅もオール電化や太陽光発電を設置しているお家が多くなりました。

エフプロダクツでもオール電化・太陽光発電を設置することが出来ます。また、注文住宅なら両方設置することが可能です。

今回は両方設置した場合のメリット・デメリットをご紹介します!

オール電化と太陽光発電のメリットとは

海老名市のオール電化と太陽光発電には、共通のメリットがあります。それは、”電気代を削減できる”というもの。

このメリットは、オール電化と太陽光発電の相乗効果により、さらに大きなメリットへと変化します。

たとえば、オール電化を単体で導入した場合、電気料金が多少高値に設定されている昼間も電化製品を使用しなければなりません。

しかし、太陽光発電を併用すれば、昼間使用する電気を太陽光発電にて蓄えたエネルギーで補うことができます。

このように、昼間は太陽光発電にて発電した電気エネルギーを使用し、夜間は安い電気料金で電化製品を使用することで、

総合的にみて電気代を大幅に削減することができるのです。なお、太陽光発電にて多くのエネルギーを蓄えることができれば、

昼夜ともにそのエネルギーのみで生活が送れるため、電気代実質ゼロも夢ではありません。

このようなことから、オール電化と太陽光発電は併用したほうがよいとされています。

また、どちらも災害時の復旧が早いという点もあり、太陽光発電を同時設置しておくことで、

停電の際にも1,500W以内であれば、家電の利用が可能となります。

電子レンジ、冷蔵庫、エアコン、炊飯器、電気ポット等は停電時でも問題なくご利用いただけます。

オール電化と太陽光発電のデメリット

太陽光発電とオール電化を同時に設置するデメリットは初期費用が高いことです。

エフプロダクツでは、オール電化工事は標準ですが、太陽光発電を設置すると、

100~150万円ほどかかることが多いので、初期投資としては安い費用ではありません。

相乗効果で電気代を賢く削減!

オール電化を導入すれば、電気代を抑えることが可能です。もし、それ以上に電気代を削減したいのであれば、

オール電化とともに太陽光発電も導入することをおすすめします。これら2つの相乗効果によって、

さらに大きく電気代を削減することができるはずです。秩父、寄居、深谷、本庄で新築を考えている方は、

ぜひこの2つの相乗効果を利用し環境に優しい省エネな節約をし、秩父、寄居、深谷、本庄でゆとりのある

快適な暮らしを実現して下さい。

エフプロダクツではお客様の生活スタイルに合った間取りプランのご提案をさせていただいております。

太陽光発電に関しては、「太陽光発電設置、実質0円」も行っていますので、詳しくはエフプロダクツまでお問い合わせください。

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